日本人なのに毛穴が汚い私

2013年12月18日

日本人は肌がきれい、外国の方からそう思われているようですね。
しかし私はあまりそう思いません。なぜなら私は日本人なのにものすごく肌が汚いからです。

シワはあまりありませんが、とにかく毛穴が汚いんですよね。生まれ持った肌質なのかわかりませんが、10代後半の頃からすでに毛穴の開きがありました。
そのため自分なりにスキンケアをしたりエステに行ってケアしてもらったりしたのですが、20代になるとさらに毛穴の開きはひどくなっていきました。

10代の時に撮った写真と比べると違いは歴然です。毛穴も開いてほうれい線もできて、なんだかおばさんの肌のようになってしまいました。
友達から遠まわしに肌が汚いと言われたこともありますし、こんな肌なので彼氏から明るい場所で見られることにも抵抗を感じてしまいます。

顔の肌は刺激を与えることがダメらしいのですが、メイクを落とそうとゴシゴシ洗ったり角栓を抜いたりしていました。きっとそれがいけなかったのでしょうね。

今はこれ以上毛穴を大きくしないために、ものすごく丁寧に洗顔をしてものすごく時間をかけてスキンケアしています。
スキンケアにかかる時間は1日合計1時間。大変ですが、これくらいしないと毛穴の開きは良くなりません。  


Posted by keanacare15 at 23:40 毛穴ケア

毛穴が開いてしまった原因は中学時代にあった

2013年12月18日

メイク汚れをきちんと落とさないと毛穴は確実に開いてしまうと思います。
私は中学生の頃からすでにメイクしていて、休日にはファンデーションをばっちりと塗っていました。

その頃からニキビ跡に悩まされていたので、隠さないと自分に自信が持てなかったんです。

クレンジングは適当にオイルなどを使っていたのですが、面倒な時は化粧したまま寝ることもありました。
そんな生活を送っていたため、20代後半で既に肌は大変な状態になっていたのです。

一番悲惨なのが毛穴ですね。この年ではまだみんな肌がキレイで毛穴が開いている人などいないのに、私の毛穴は完全に開ききってボコボコしています。
蛍光灯の下で見ると特にひどく、ニキビ跡のクレーターのような感じで直視できないほどひどいのです。

その毛穴を隠すために厚くメイクをして、毛穴にメイク汚れが溜まりさらに毛穴が開いてしまうという悪循環。
こんな肌からおさらばしたいとケアを頑張ったりクレンジングを探したりしているのですが、なかなか毛穴を小さくできる化粧品には出会えません。

やっぱり中学生の時からメイクしたこと、そしてしっかりとメイクを落とさなかったことは肌にものすごく負担となっていたんですね。
後悔しても肌は治りません。皮膚科で治療法を聞いてみるつもりです。  


Posted by keanacare15 at 23:38 毛穴ケア

太陽光の下で見たら毛穴が大変なことに

2013年12月18日

明るい場所で自分の肌を見たことがありますか?私は今まで自分の肌が汚いと思ったことはありませんでした。
むしろ人より肌がキレイな方なのではと思っていたくらいです。

しかしある時外に出て、太陽光の下で鏡を確認したのですがそこには恐ろしいものが移っていました。
まず毛穴が開ききっていてとにかく汚い。そして目の下にはたるみができほうれい線もくっきり出ている。

家で確認した時にはこんなシワや毛穴の開きはありませんでした。一体どういうことなのでしょうか。
ショックを受けてその日は心ここにあらずな状態でしたが、肌が汚く見えた真相を確かめるべく調べてみたのです。

すると私の部屋の照明がやや暗いことで、肌がキレイに見えていたということがわかりました。
本来の肌は太陽光の下で見たような汚い肌なのに、今まで自分の肌は暗めの照明で見た感じのキレイな肌だと思いこんでいたのです。

明るい場所というのは恐ろしいですね。それから晴れの日に出かけるのが怖くなってしまいました。

もちろん何もしていないわけではありません。毛穴ケアの情報をいろいろと調べ一つずつ実践している状態です。
外に出るのも億劫になってしまったし、なんとかこの汚い毛穴を治したいです。
  


Posted by keanacare15 at 23:34 毛穴ケア